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響きあう命の音 シタールとヨガのしらべ

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加藤貞寿が奏でる18弦シタールの音色は、すべての感覚器官をたゆたうように、私たちの細胞の空間の奥深くまでゆっくりとしみ込んでゆく。遠い記憶の片隅に刻まれた、ゆるぎないつながりを取り戻す命の音。

それは奏でるものと,聴くものとの間に共鳴し、意識とからだを巡り、静寂と揺らぎの狭間に顕れる。日本シタール協会理事長 加藤貞寿氏をお招きし「シタールとヨガ」のコラボレーションが実現しました。
命の音シタール演奏と、究極のリラックスが得られる睡眠のヨガ「ヨガニドラ」にて、魂の輝きを思い出せますように。
○シタールとは
今から700年前、インドで生まれた弦楽器です。
乾燥させた瓢箪(ひょうたん)をくりぬいたボディーでできています。
源は全部で18本(メロディー弦・通奏低温弦・リズム弦・共鳴弦)
とても複雑な構造をしており、倍音成分を多く含む神秘的な響きが特徴です。
日時:2017年10月14日(土)14:30~16:30
第一部 シタール・ヨガニドラ:14:30~15:15 
第二部 シタール演奏:15:30~16:30
場所:響きの杜クリニック2階 ひびきホール
料金:第一部のみ2000円、第二部のみ2500円
   第一部・第二部通し参加4000円

講師:飯田浩子 奏者:加藤貞寿

ご予約はお電話でお願いします。
ひびきの杜 ポポロ:011-616-3228
お問合せ:hirokoiida5119@gmail.com

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